【クルマ】中古車あさりで好奇心MAX【LEXUS】【GS】

投稿日:2019年10月31日 更新日:

昨日、中古車に関する記事を書きました。その記事の続編を書きます。


続編「クルマに惚れ込む」ということ

昨日の記事で、今後の予定に関して言及しました。その続きを書いていきたいと思います。

車を買うときに思うこと

昨日、「心を揺さぶられた車」として下記を挙げました。

  • Audi A3
  • Audi A4
  • Jaguar XJ

昨日は頭から抜けていましたが、ここに「Honda N-ONE」も追加致します。

で、本題です。


車を選ぶ基準として、頭の中では下記のことを考えています。

  • エンジンなどの動力源や駆動方式が新しい
  • 先進安全技術がある

新しい技術への興味や好奇心というのは、間違いなくあります。でも、「欲しくてたまらなくなる車」は、必ずしも技術面で新しい車とは限らないということに、今になって気付きました。

新技術と「購入意欲」は別物かもしれない

実用車とは?

正直に言うと、今まで購入した車の内の何台かは、そこまで「メチャクチャ欲しい」とは思っていなかったです。「割安である」とか、「広い荷室が欲しい」みたいな、実用面に振った購入のほうが多かったと思います。周りの人からの受けが良さそう、とかも気にしていました。


ぼくが好きになる車

いままでの経験から、以下の車を好きになることが多いです。

  1. 思い通りに操作できる感じがする
  2. 内装が好き

N-ONEやXJの場合は「1」の方に、Audi A3とA4は「1」と「2」両方に該当します。

思い返してみると、「内装」も結構大事ですね。自分の場合は「走り」が良ければ「内装」を妥協できると思っています。でもそれは思い込みなのかもしれない。特に外車は独特の雰囲気を持っていて、それを好きになることはありました。


やや長くなってきたので、続きは後日に回そうと思います。「内装の好み」に関して、もう少し自己分析してみます。

それでは。

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